ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2016年04月05日

どうして、こうなった

とある教え子の授業のとき。
温めている作品の話になりまして。

その子が描く、絵を見ながら。
所感を徒然と、お話していたのですが。

先生、小説の登場人物の構成任せたっ!
……なんて、言われまして←

取り敢えず僕は、職務から外れるので。
面白そうー……だが断るっ!

……と、言ったのですが。
絵を両手で渡されて、『お願いします。絵がないと想像しにくいですよね、貸しますから』と言われまして←

なん……だとぅ……!?
と。

僕の扱い、よく分かっておる。
いやぁ、こう言った押しには弱いんですよねぇ←

なんて。
そう言うわけでして、キャラクターの構成を考えています。

本気を出すことになると思います。
いちおう、依頼なわけですから。

報酬は特にないな……と、思いきや。
なんだかんだで、想像しやすい見返りにつきましては見当がつきますゆえ。

うん、まぁ。
ボランティアだと思って、やるですよ、ハイ←

えっと。
うん、どうせ僕はお人好しですよーだ←

とか言いながら。
退屈しなくて済むので、これでいいのですが←

もっと、楽しんでいきたいですね。
修羅場の中でも、一興を探しつつ−−生きていく、所存なのです、ハイ♪←
posted by バロック at 02:47 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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