ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2015年11月10日

なめてるの?

今、凄まじく気分が優れないので。
乗り越えるべく、今のブログ記事を更新しております。

愚かしい。
なんて、愚かしい。

詳しい額は、言えないですけども。
大きく稼いできたときにーー110万円の扶養うんぬんの話は、聞きたくないと言うのに。

ショボいんですよ。
矮小な話を僕に、持ってくるなと。

扶養から抜ける話や手続きは、きたるときに僕がするし。
それを喧伝しておいて、口から出てくる言葉はーー感謝しろの言葉ばかり。

親が言いますか、それ。
僕が親なら、羞恥心で口が裂けても言いませんよ。

言わせますよ、寧ろ。
こちらから何もせずとも、自然と言わせますよ。

何を騒いでいるのか、僕には分かりません。
だからなんだ、と言うことばかり喋ってーー大事なことや大切なことについては、以心伝心を求めてきて。

馬鹿じゃないかって、思いますよ。
彼等は、なぜ成長を阻害することしかしないのか。

僕は、決してそんなことはしない。
絶対です。

ーーすみません、なかなか話を持っていけないです。
ただーーそうですね。

自覚しているのですけども。
僕、けっこうな人に嫌われていますよ。

だって僕。
アクが、強いですもん。

親は、僕のことが嫌いではないですね。
少なくとも、表面上は。

だからこそ、僕は催吐感に見舞われます。
僕は彼等が、嫌いですから。

断言できます。
僕は彼等が、きらいです。

それが、仕方のないことだと。
知っているからこそ、自活しようと活動しているときに。

扶養がうんぬんとか、感謝しろとか。
何言ってるの?ーーですよ。

させてみろよと。
思いますけどねーー親って、そう言う生き物じゃないですかーー本来なら。

なんて、言うので。
僕は、嫌われるのでしょうけども。

これほど分かりやすい、ブラックリストタイプはいないんじゃないでしょうか。
僕が組織に侵入する際、僕に目を付けない人にはーー容赦ないですよ、僕←

なんて。
まぁ、この辺にしておきましょうか。

少しだけ、楽になりました。
きっと今の僕は、解毒したかっただけなのだろうーーたぶん。

次は、もうちょっと明るい話ができたらな。
そう、思っています←
posted by バロック at 00:53 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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