ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2015年09月26日

啓蒙

18世紀は、啓蒙の世紀っと。
世界史好きな僕は、これで覚えていたりします。

ゲーテのなんかは、『もっと光を!』が遺言と聞きますが。
単に部屋が暗かっただけだったーーと言う、説もありますね。

僕、ゲーテに憧れているので。
色々と、思うわけですが。

博物学者で、文筆家としても一流でーー本当に、凄まじいとしか。
ですから、僕も彼を真似ているわけですがーーうむ。

それにしても、啓蒙ですか。
ホーエンツォーレルン家の、フリードリヒ2世がパッとーー出てきますね。

『反マキャベリ論』を書いたとか。
父親がバイオレンスだったとかーーあぁ、でも。

彼はあのまま、オーストリアに攻め入ったんでしたっけ。
父親の性質、少しはあったのかもですね。

とか、言いつつ。
まぁ、啓蒙主義。

僕が割と、そうだったりします。
自分自身に対して、ですね。

もっと、理解すべきだし。
もっと、学ぶべきだしーーと、いつも思っています。

ですから。
もうちょっと、進んでみます。

その結果、どうなるかは分からないですけども。
まぁ、最悪の場合はーー死ぬだけですから。

腹を括ります。
七難八苦、乗り越えて進ぜましょう。
posted by バロック at 01:35 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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