ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年11月20日

色々と考えるのです

さっき、風呂場でこんなことを思いました。
あぁ、生きてるって←

僕は普段から、起きたときに「いつ死ぬか分からないから必死になろう」と思って。
眠るときには、「今日までありがとう、明日もよろしく」と思ってから、眠ります。

もしも一生涯で一度しか、感謝の言葉を使えないとするならば。
僕は誰に使うんだろ――なんて、思いもしたのですが。

今現在の結論ですと。
やっぱり、自分自身に使いそうです(苦笑)。

……だって僕、利己主義者ですもん。
結果的に自分自身に利益が来ないと、イヤですもん。

……なんて言いながら。
恐らくその大事な1回を、別の誰かに使いそうな――そんな予感も、しています。

だって、一生モノの誰かに使えば。
ほぼ、僕の保身は保たれますし。

……なんて言う、利己主義に則った考え方なのです!
別に……その……うー、フラグを立てようとか……そんなことは……思って、ないです(震え

いいや、『結果的にいい人フラグ』なんてモノは、立ってませんよね?
……ですよねっ! ならよし♪←

……茶番乙。
何の話でしたっけ?

あぁ、そうだ。
他にも、生きているって実感できる現象って、数多あるんですけども。

歌っているときとか。
誰かと接触したときとか。

一間の休息なんてときにも、思うことが多いですね。
やっぱり――あぁ、生きてるって。

こうやって、苦しみながら。
泥くさく生きていくんだなぁって、実感します。

僕はそれを、悪いことだとは思わないんです。
そこら辺は、いい具合に諦念しちゃっているトコなので。

苦しいのが当然って言う、心地なんです。
だって実際問題、人生って苦しいですもん。

とは言いながらも、面白いんですけども。
つまらないこともありますし、無理ゲーとか普通に待ってますけども――基本的に。

全うする人間は、楽しんでますよね。
楽をしている、わけじゃなくて。

楽をしている人は、停滞して没落していますね。
僕の数少ない人生経験に於いて、それはもう――目が腐るだけのそんな人種を、見てきましたよ。

僕も、その道に外れそうになったときがありました。
でも、戻ってこられました。

なんで戻ってこられたかは――やっぱり。
運が良かったんだ、としか思えないです。

そもそも、僕の運の良さはもともと、外れ値もいいトコなんです。
僕ほど幸運な人間を、リアルで接触した人脈だけで判断してしまうと――まぁ、いないですね。

僕の場合は、幸運の法則が大体分かってきているので。
あとはどうやって、脈を活かそうか――なんて、段階なんですけども。

まぁ、運の良さは結局、運がいいってだけなので。
他のスキルを磨いていないと、あっと言う間に運は逃げちゃうんですけどね(苦笑)。

……なんて話を。
僕、『ルーン使いの言の葉』ではよく、してきましたね。

まだ僕には、死ぬ予定がないですけども。
今現在、こうやって書いている記事が最後になる、なんて心地で書かないことには――やっぱり、ダメですね。

僕の最期については――大体、見当が付きますけども。
このままだと僕、周囲に迷惑をかけすぎちゃいますorz

ですから、そうですね。
もっと、頑張らないと。

懸命に、必死に。
生きないと。

そう、決意を新たにしたところで。
今回のブログ記事は、この辺にしておきますね〜

……あぁ、本当に。
まだまだ、これから、ですよね。
posted by バロック at 01:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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