ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年10月20日

んー……

温泉に浸かりながら、何か忘れているような……と思っていまして。
帰ってきても、その感覚が拭えなくて。

執務室に戻って、“ふわり”とした感触に見舞われて――やっと、思い出しました。
本日、主要なブログ記事を書いていなかったんですね。

と言うわけでして、更新なのです。
そうですねぇ……温泉の感想でも、お話しましょうか。

ラドン泉だったんですけども、とてもいいお湯でした。
スチームや炭酸泉もあって、だいぶ楽しんできましたよー

血行もよくなりましたし、あがった後のポカリスエットが美味しかったです。
……いや、本当は牛乳にしたかったんですけども、思ったほか汗を掻いたので(苦笑)。

また行きたいですね。
まぁ行こうと思えば行ける距離ではあるんですけども。

そうですねぇ。
あがった後、読書をしたんですけども。

語彙・読解力検定の学参は――20ページ弱で、飽きてしまって←
すぐに辻村先生の『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。』に切り替えました。

……温泉に行くとき、よく持っていくのが。
休憩を挟んでも差し支えのない本が、多くてですね――辻村深月先生のご本は、その点では相性が悪かったんですけども。

他の持ち合わせが、綾辻行人先生の『暗黒館の殺人』と言う、けっこう途方もない長編しかなかったのもあって。
それで、『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。』を。

んー、そうですねぇ。
講談社文庫の辻村ワールドの中では、精神的に黒い部分が突出している作品ですね、こりゃ。

まぁ、嫌いじゃないですけども。
人の腹黒さ、身内同士の――(以下、ネタバレ)――と、言うのは。

僕の周辺で起こってしまうと、堪ったモノじゃないのは確かですけども。
まぁ……作品として嗜む程度には。

んー、続きが早く読みたいです。
まだ70ページそこそこしか読んでないですけども――辻村ワールドの続きの作品って、ありましたっけ?

僕の記憶だと、『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。』で終わっちゃっているんですけども……んー。
まぁ、この作品を読み終わったら多分、別の作品を読んでいるでしょうけども。

あぁ、そうそう。
温泉、ですけども。

今度は別の温泉にも行きたいモノですねぇ。
ちょっと自転車を走らせれば着ける温泉も、あったりしますし。

そこは、地元では珍しいアルカリ泉でして。
僕、そこのお湯がかなり、好きなんですよー

あぁ、あとですね。
話は変わるんですけども――ドクペって飲み物、あれってどんな味なんでしょうね?

すごく気になっていまして。
飲んでみたいのですが――やめたほうがいいでしょうか(苦笑)?

CD-ROMの味がするとか、青酸カリと同じようなモノだとか、色んな噂を聞いていますが。
んー……コカコーラで甘んじたほうが、いいんでしょうかねぇ……?

なんて。
ただ、僕の勘なんですけども。

たぶん、僕。
ドクペを飲んだら、アディクションを起こします←

毒物みたいなモノと僕って、相性がいいですからねぇ。
……主に、嗜むか否かの意味で。

一様に全てを毒物扱いはできないですけども。
んー……まぁ、そうですね。

嗜みは持てても、中毒になるまで摂取すると言うことはないんですけどね。
アルコールもなんだかんだで、酔うまで飲んだことがないですし。

――あぁ、とは言ってもですね。
つい最近の東京への出張では、一歩手前でしたっけ。

マドラーをストローと間違えたことが、ありまして。
……客にマドラーを寄越すと言うのも、何だか僕の頭の中にはなくて、ですね←

んー、まぁあれは。
別に、不快には思っていないわけなんですけども。

随分と脱線しましたね。
まぁ……この辺にしておきましょうか。

そろそろ、就寝しましょうかねぇ……ではでは。
おやすみです♪
posted by バロック at 23:52 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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