ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年09月28日

ワクワクしますー

情緒不安定かっ!
……ってツッコミはナシで(苦笑)←

いやぁ、そりゃあ……うむ。
最近の僕のブログ記事は、自他共に認めてもいいくらいの混沌ないし殺伐具合でしたが。

んーっと。
本日はかなり気になる同僚の先生とお会いすることになってまして。

そうですねぇ……色んなお話をしようと思っています。
それをここで言及するほど、僕は野暮ではないわけなんですけども。

なんで僕が、こんなに興味を抱いているかと言いますと。
――その同僚の先生、向こうから声を掛けてくださったんですよね。

純粋にそれが嬉しかったのは言うまでもなく。
そもそも、僕って意外と話しかけられないタイプなんですよ←

遠巻きに眺められることはあるんですけども。
んー……注目はされても、実際にコンタクトを取ってくれる人ってあんまり、いないんですよねん。

ですから僕自身は。
積極的に人に話しかけるようにしているわけですけども。

件のかたは、向こうから話しかけてくださいましたから。
これは――お話をするしかないだろう、と。

……それに、ですね。
こんな僕ですから、いつも貪欲で淋しいんですよねー

人間に飢えていると言いますか。
若さに飢えていると言いますか。

知性に飢えていると言いますか。
学術に飢えていると言いますか。

……あ、若さで思い出しました。
いつだったか、僕の実年齢を別件の先生にお伝えする機会があったんですけども。

若く見えますね、と言われた記憶があります。
……初めて言われました←

今まで、僕は年増に見られていましたから。
すごい人は、僕を40代前半の子持ちだと思って話をしていたかたも……いたくらいでして(そのとき僕は21歳でしたが)。

歳を取ってみられることには、慣れていたんですけども。
幼く見られると言うのは、初体験でしたね。

……初めてそう見られて、気付いたんですけども。
同年代ならまだしも――4歳年下のかたにそれを言われたら、けっこう屈辱的に感じました(苦笑)。

合わす顔がないと言いますか。
立つ瀬がないと言いますか。

この件はちょいと、傷付きましたねぇ〜
……見た目が若く見えるないし幼く見えるってのは、身体的な若さが見えるとも言えるので、一概に悪くは捉えられないんですけどねー

まぁ、塾講師としてのお仕事ならまだしも。
スタッフ業務をやっているときの僕は終始、ボケ役と怒られ役に専念してますゆえ――その姿を見ていて幼く見られてしまっても、しゃーないのかなぁなんて思ったりもします。

んー……そんなことを思いながら。
待ち合わせの時間まで、あとちょっとですね。

そろそろ、本を持って出掛けますか。
じゃ、行ってきます♪
posted by バロック at 11:01 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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