ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年09月19日

「?」「!」

タイトルは、世界一短い手紙のやり取りを再現したモノではあるんですけども。
そんなことには特に意味がなくてですね。

昨夜、執筆をしたわけなんですけども。
……その内容が、思い出せないんです←

5000字くらい書いたとか、結構大事な場面を書いたことは思い出せるんですけども。
文章が思い出せなくて。

こんなことは本当に滅多にないことですので、ちょいと困惑していたり。
おかしいなぁ、思い出せないです。

ちらっと、1348って数字を思い出したので。
ボッカチオの『デカメロン』の話を書いたとは、何となく思い出せるんですけども。

なんでその場面のクダリでそれを書いたのかが、全く思い出せないです。
……おかしいなぁ、こんなことは珍しいです。

辛うじて、次の段落に行くまでは書いた記憶があるんですけども。
軽い記憶喪失ですね、これは。

そりゃあ、USBのメモリを見れば解決はしますけども。
やっぱり、こうやって思い出す作業は欠かさずにやりたいモノで、でして。

これをやらないと、諦める癖が付いてしまいますし。
そうすると、できることもできなくなってきちゃうので。

なんでだっけなぁ。
あぁ、『デカメロン』を小説のネタにした理由は思い出せましたけども――いや、でも話の趣旨は……んー

どんな趣旨でしたっケー(棒
思い出せないナー(棒

んー……こんなことも、僕にはありますよー
『ルーン使いの言の葉』では結構、偉そうなことを喋っている僕ですけども←

まぁ、そんなわけで。
別のことをしながら、思い出しますか、ハイ←
posted by バロック at 12:46 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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