ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年08月19日

不思議な生き物かぁ

seesaaのほうで、また新たなテーマが提供されていて。
それをもとに、ブログ更新をしようと思うのですがー……えっと。

不思議な生き物について、とのことで。
正直、心当たりしかないのですが←

例えば、昨日の塾講師としての授業で、何故か植物についての授業を担当することが多かったのですが。
挿し木ってのを考えると、とても不思議なモノで。

別に、ソメイヨシノがやるような接ぎ木みたいな増え方でもいいんですけども。
よく、あんな方法でしか生殖方法がないまま、今までの世界を生きてこられたなぁ……なんて生き物は、本当に多くて。

……あ。
僕、昨日に挿し木のことについて説明する際に、接ぎ木のことにすり替えて説明してました……マズイ。

あの子は土曜日、また僕が担当するので。
早々に、訂正して謝らないと。

さてと。
……さてとじゃねぇ、何やってるんだ僕は。

んー……猛省。
本当に、生物の分野では植物の分野が苦手なほうだったとは言えども……間違いを教えるのは、本当にいけないことですね。

あー、訂正はするとして。
なんて詫びたら、いいモノやら……

んー……次のお話に進みましょうか。
えーっと。

ソメイヨシノって、そんな増え方をしたので。
あれを撃退してしまうレトロウイルスでもできれば、一網打尽なんですよね←

誰得って感じではありますけども。
それくらい、無性生殖で増えていって生き残っている生き物ってすごいなぁって思うわけで。

あぁ、他にも。
これは某頭脳王で出題されていて、覚えちゃったんですけども。

デメニギスって言う、深海魚。
頭のほうが、透明になっていて脳味噌とかが丸見えってヤツなんですけども。

あれはかなり、グロいですね。
でも、結構気に入っている魚だったりします。

あぁ、それにしても。
その某頭脳王で『ヘッドグラス』と解答していたかたの気持ちは、よく分かりますね。

あと、答えが分かったときの、「知らねー」とでもアフレコが入りそうな顔は、なんか忘れられそうにないです。
まぁ僕も、同じことを思いましたし(よっぽど図鑑を眺めることが日課になっている人じゃないと、あの問題は解けないです)←

あとは、僕が気に入っている不思議な生き物、ですけども。
サンショウウオとか。

実際に見たことはないんですけども。
あれって、食べられるらしいですね♪(じゅるりっ

味があんまり、想像できないですけども。
ただ思うのは、今現在は食べてもいいのかどうかがちょいと怪しいってことでして。

まぁ、綺麗な水にしか生息できない筈ですから。
変な味がするってことは、あんまりないとは思いますけども←食べること前提

あぁ、そうそう。
サンショウウオと言えば、オオサンショウウオも忘れられませんね。

こちらも、実際に見たことはありませんけども。
かなり大きいみたいですね。

学名は確か、アンドロニカス・ジャポニカスでしたっけ。
英語だと――あぁ、忘れた←

ただ、サンショウウオのほうは。
英語で、サラマンダーって言うみたいですね。

そんな、龍のような名前なんですねぇ……
某Qさまで昔に異様なくらい出題されていて、覚えちゃいましたが←

他には他には。
僕って、ぶっちゃけてしまうと。

蜘蛛が苦手なんですよね。
10に満たないときに、アシナガグモの大群に襲われたことがありまして。

それから、蜘蛛はあまり得意じゃなくて。
だから僕、セアカゴケグモとかタランチュラが多いオセアニアには、住む気にはならないです←

タランチュラはまだ、毒性が少ないのでいいですけども。
セアカゴケグモは――おーこわ。

それが何かここ数年で。
日本で繁殖し始めたー……なんて噂が流れていて、何気に恐いんですけども。

……あ、そうそう。
僕の家って、ゴキブリが出ない代わりに大きなゲジゲジが出没するんですけども。

彼らの繁殖力も、すごいですね。
あと、駆除するときにすごく勇気がいります。

とは言ってもここ数年で、50匹くらい退治したので。
もう、慣れっこですけども。

んー……そんな感じですね。
まだまだ、紹介したい生き物はいるんですけども、区切りとしましてはこんな感じで。

あー、でも。
人間もなかなかに、不思議ですけどね。

彼らは不条理ですし。
理不尽ゆえに、愛情が複雑です。

彼らを駆除するときが来るとしたら、それはこの世の終わりでしょうが。
民主的な世界になれば独裁者が、階級的な世界になれば差別が起こりますから。

この先、宇宙船地球号はどうなっていくのか。
不安であり、楽しみでも、ありますね。

さてと、皆さんは。
何か、不思議な生き物を、知ってますか?

今週のブログテーマ】今回のテーマ:【「不思議な生き物たち」】
posted by バロック at 16:23 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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