ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年07月15日

100記事目〜♪

今回のブログ記事は、ちょっとした記念のようなモノでして。
……はい、今回で。

『ルーン使いの言の葉』の記事数が、累計100枚と相成りました♪
すごく嬉しいですねぇ〜こりゃ……

このブログを始めて、早3ヶ月弱。
普通に単純計算しても、100記事目なんてあっと言う間に来る筈だとは、思っていたんですけども。

案外、簡単に来ちゃいましたねぇ〜
……炎上らしい炎上もなく←

あぁ、本当に。
ここに来てくださる皆さんには、感謝感激雨霰、ですね♪

ありがとうございます。
これからも、『ルーン使いの言の葉』を、よろしくお願いします♪

さてと。
ほんじゃ、まぁ。

何かお話をしましょうかー
そうですねぇ……せっかくの記念となる記事ですから、迂闊なことは書けないわけですけども←自戒

……実は。
100記事達成したー……って以外は、特にネタがなかったりしてですね(苦笑)。

んー……そうだなぁ。
遅まきながら、『魔法少女まどか☆マギカ』をレンタルで見たってことでしょうか。

旧作になるまで、じっくりと粘っていたわけなんですけども。
この物語には――ちょいと、カルチャーショックを受けましたね。

おぉ、虚淵先生……みたいな。
そりゃあ、某石原氏から認められるわー……って思えるくらい、素晴らしいアニメでした。

まぁ、それに対して虚淵先生は。
複雑な心境だった、みたいですけどね(主に青少年保護法云々な意味で)。

んー……僕自身は、青少年保護法をそんなに、悪いモノとは思ってないんですけども。
それは一般人の立場からだからそう言えるわけでして――表現者としてだったら――もう、悪法もいいトコですよね。

あと、青少年保護って。
知覚してしまう世界にモザイクをかけたり、遮断することが全てなんでしょうか?

だとすれば――そうですねぇ。
もうそれは、あんまりですね。

だったら、コンビニの雑誌コーナーは廃止すべきでしょうし。
銭湯とか温泉なんかも、潰すしかないでしょう?

あと、不純交遊をどうのこうので青少年保護を謳うのであれば。
夫婦が家庭内でいちゃつくのも如何なモノかと思いますし。

あとは――なんて、キリがないくらいに反例が見つかるんですよね。
表現者が発信しているモノ以外の媒体での青少年保護はザルみたいになってしまってできずじまいなのに――その反例については取り締まらないと言うのは、どうかと。

そんなことを、思ってしまうのは……僕だけなんでしょうかねぇ。
いや、恐らく違うでしょうが。

あと、恐らく青少年保護法の“セーショーネン”って、家庭内のソレを差すのが殆どじゃないでしょうか。
じゃあ、身内が何とかするべきで――行政があーだこーだと――やってもしゃーない気がするんですけども。

んー、上のほうが某かルールを作らないと行動しないと言うのは。
日本人の、悪い癖に感じますねぇ……自分で考えて行動すると言うことを、どうもしない人が多いですよね。

……そうやって考えて行動するだけの余裕がないんだ、と言われれば……それまでなんですが(苦笑)。
いや、それはみんなそうなんだから、だからこそ何とかしましょうよって話でして。

んー……無茶振りでしょうか。
んー……

まぁ、そんなことを述べておいてっと。
これでだいぶ、表現者としてのポリシーの表明はできたのかなぁ……なんて。

さてと。
今回のブログ記事は、この辺にしましょうか〜♪
posted by バロック at 10:52 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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