ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年07月13日

喉から手が出るくらい

8月の終わりに、EGOISTのライブがあるそうです。
東京で……ぐぬぅ。

喉から手が出るくらい、参加したいのですが。
あーもうっ!都合が付くか分からん(苦笑)。

最悪の場合、チケットを購入しておいて。
さっぱり都合が付かないようなら、転売すればいいのですが←

あー……うぅ……
僕がどれだけ……EGOISTが大好きか……語ってもいいですぞ?←誰得

……ですので。
まぁ、三点リーダーばっかりのブログ記事で恐縮ではあるんですが……うむ。

国語表現の正誤問題だとすれば、『この三点リーダーは、著者の未練と興奮の度合いを表している』なんて出題されて、判定すると思うんですけども。
いやぁ……正しいですよ?←

まず、感情が揺さ振られすぎて文法がおかしくなるくらいには、お熱にはなっているわけで。
あー、ライブに参加したいよぉ……

……。
…………今、気付いたんですけども。

今まで僕は、自我が全面に出たブログ記事をたくさん、書いてきましたが。
今回のブログ記事のような、如何にも迷いあぐねた頼りない自我を見せたことは……初めて、でしょうか?

……まぁ、僕だって。
いつもいつも、精神年齢が実年齢を超越した発言ばっかりするわけじゃあ、ないんですよ〜?

たまには、年相応な発言もします。
もしくは、めちゃくちゃ子供っぽいことも言いますし。

あと、もうのべ95記事以上書いているから言えるんですけども。
僕ってムキになると――ものすごく、子供っぽいですよ?

んー……イメージとしましては。
『GOSICK』の、ヴィクトリカくらいな感じで。

僕、痛がりですし。
――それはあまり、顔に出さないですけども。

僕、退屈病ですし。
――だから、何かやっていないと気が済まないですし。

……んー、でも。
僕はヴィクトリカほど、頭は良くないですね←

……まぁそれは、置いておいて。
それくらい、子供っぽいこともあるんですよ〜

あと僕、常に少年の心と青年の心は、持つようにしていますし。
……え、嘘だと思いました?

いえいえ、本当ですよ?
だって。

少年の心がなければ、好奇心を忘れてしまいますし。
青年の心がなければ、若さを忘れてしまいますもん。

……え、その若さが僕から感じられない?
……しょぼーんorz

いやぁ、確かに僕。
爽やかさを演出するには……歳を取りすぎましたし?

本来、青年として年頃の経験をするべきイベントを、殆どスルーしちゃいましたし?
んー……まぁ、特異な人生を謳歌していますからねぇ僕。

寧ろ僕は。
若さを奪う側、かもしれませんし。

まぁ、いい意味で奪っている自信は、ありますけどねぇ〜
僕、根暗なことは殆ど、オチを付けて話をしますし。

他のネガティブコミュニケーションをする連中と僕との違いは。
垂れ流すか、オチを付けるか――そこだけなんですけども、決定的ですねー

まぁ、そんなわけで。
EGOISTのチケット欲しさが相まって、僕の子供っぽい部分もお見せしましたが。

何でしょうねぇ、僕。
もしかして、僕ってただ単純にバカなだけなんじゃ――こほんっ

あ、そうそう。
単純計算で、IQを算出する方法があって――若いうちには結構、参考になる方法なんですけども。

精神年齢を、実年齢で割って、100を掛けるんです。
そうすると、IQが出てきますよー

んでもって、僕はいつぞやの知能指数テストで165と言うスコアを叩き出したので。
精神年齢を概算したんですが――実年齢を24として――そうしたら。

僕の精神年齢って大体、40歳くらいだそうで。
……思えば、それくらいの意識レベルの発言ばっかしシテルワー(棒

まぁ、よく言われることで。
あなたの考えていることって、死に際を悟ったご老人のようだね――と。

……そればっかりは、しゃーないと言いますか。
僕の性質上、そんな部分が大きいですし。

倫理が好きで、仏法哲学も好きなら。
そうなっちゃうのも、必然と言いましょうか。

んー、まぁ。
死を悟った青年なんてのも、カッコイイですから、いいんですけども←適当

さてと。
駄弁がこうして極まったところで、今回のブログ記事を締めますかー
posted by バロック at 13:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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