ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年07月12日

自慢しながら首絞める

先日、久々にブログ記事の更新を1つだけにしてみたんですけども。
愕然とするくらいランキングが下がってて、びびりました(苦笑)←

やっぱり、更新し続けないとダメなんだなぁと。
実感できた、今日この頃……うむ。

あ、そうそう。
タイトルが不穏ですけども、まぁ……

こんなことを、思いまして。
自慢って、自分で自分の首を絞めているようなモノだよなぁって。

それで相手が期待したとしても、ただ単にハードル上げただけですし。
それに相手が不快に思ったならば、こちら側への心象も悪くなること必至ですし。

自慢って、やっぱりあまりしないほうがいいのかもなぁ。
……なんて、最近は思うんですよね。

まぁ、僕自身は。
昔から、自慢をするタイプではなかったわけなんですけども←

あぁ、でもですね。
今回は何か、自慢できそうなことがありましたので――絞首刑覚悟で――自慢をすることに。

僕、自分のIQとEQの数値が、異様に知りたくなったんです。
前者は知能指数、後者は――こころの知能指数――なんて、言われているんですけども。

なんでこんなことを知りたくなったかと言いますと。
僕、HQって数値は結構高いことを知っていてですね。

澤口俊之先生の著書で、ちょうど測定する機会がありまして。
それで測ってみたら――HQが、140ほど――あったんですよ←

んー、この指標は和訳しにくいんですけども。
色んなことを統括したり、社会性云々のだったり……って意味だった気がします(澤口先生、すみません)。

それが140あるって知ったのは――3年ほど、前でしたか。
ですから自ずと、IQ関連のことやEQ関連のことに目が行くようになったわけでして。

で、昨日たまたま。
IQとEQを測定する機会があったので――テスト、したんですけども。

僕……IQが165でした。
で、EQが140……と。

そのテスト自体、法則問題が形骸化したモノだったので、IQの数値は若干アテにならないんじゃないかなぁとも、思えるんですけども。
何か僕、MENSAに入会できるくらいのIQはきちんと持ち合わせている、と言うことが何とか、分かりました←

あぁ、それよりも。
EQが140あったと言うのは、かなり嬉しいですね。

高望みをすると、150は欲しかったんですけども。
まぁ――平均が90〜100程度のようなので――EQ140は、及第点なのです。

……だからなんだ、と言われないような行動が、僕には必要でしょうから。
これからも頑張るのみ、なのです。

んー、まぁそりゃあ。
僕の思考形態、心理状態、社会性の殆どが高スペックだったと分かったときには、かなり嬉しかったですけども。

IQについては、ちょいと複雑なんですよね。
……なんでかって、その。

一般的に、IQが20以上開きがあると、意思疎通に乱れが生じると言われているんですよ。
で、僕の場合――同居人である両親とは、よくそんな状態に陥っていて。

両親のIQって多分、多くても115辺りだと思うんです。
で、僕のIQって165みたいなので。

……IQ、概算にして50も離れているんですよね。
そりゃあ、意思疎通に乱れが発生するかぁって。

あとですね。
20以上開きがあれば意思疎通に乱れが生じるのなら。

僕と波長の合う人間って、本当に限られてくるんだなぁって思うわけで。
IQが145〜185くらいの人間って言えば、どれくらいこの世にいるんだろうか……と。

どうやら僕は。
MENSAを受検するしか、ないようです←

JAPAN MENSAの場合、IQ148以上の人間しかいないですし。
あちらのかたがたと話が合わないってことは、あんまりなさそうではあるんですが。

――何だかなぁって、思います。
高IQだったことは嬉しいんですけども、何か複雑なのです。

あと、せっかくの高IQなのですから。
それなりの成果を出さなければ、宝の持ち腐れとなってしまうわけですし。

これからも、資格試験には積極的に向かっていこうと、思っていますー
危険物取扱者乙四の資格も、採りたいと思っていて――遽しくて採れてませんし←

……もう、国家資格を採らないで。
知識の蒐集に努める、なんてのも手では、あるんですけども。

医師免許がなければ、特定の医療行為はできませんけども。
だからと言って、医師免許がなければ医師ほどの知識は必要ない――とは、なりませんし。

弁護士じゃなければ、六法全書を覚えなくてもいい――とは言えませんし。
まぁ……挙げようと思えばキリがないのでやめますが←

さてと。
まぁ、精々足掻いてみせますので皆さん、これからの僕に注目なのです――なんちゃって←
posted by バロック at 13:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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