ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年07月10日

先生

えーっと。
こんなことを言うと何か、すごく性格が悪そうに聞こえるかもですけども、敢えて言うとですね。

頭いいとか、秀才とか、天才とかって、何故か24年弱の人生でやたらと言われてきたので。
その言葉には、慣れていたんですけども←

――先生って言われるのには、本当に。
なんか、むず痒くなりますね←

……今現在、家庭教師として登録されている身なんですけども。
で、今のところ――目下、教え子さんを募集中なわけなんですけども。

契約元の、明らかに僕よりも年上で、仕事ができるかたが。
僕を、『先生』と呼ぶんですよね。

……嬉しいと言いますか。
くすぐったいと言いますか。

と言いますか。
ものすごい、違和感です←

専ら、学ぶ側として研鑽を積んできたので。
いざ、指導者として『先生』と呼ばれると――なんか、アイデンティティが揺さ振られるんですよね。

とは言いますけども。
教え子を持てば、保護者のかたも『先生』として僕を認識するわけですし――教え子は言わずもがな、ですけどね。

調子が狂う、なんて言えるほど僕は無責任ではないですが。
先生、かぁ……センセイ……せんせい……

――なんて甘美な響きでしょうか。
シキミみたいに、甘くて毒々しい。

いつか教鞭を執ることも視野に入れてきた――と言うことがあれども。
痺れすぎて責任を果たせなくならないように、しないと。

多分、ですけども。
僕が作家になれば9割方、先生呼ばわりでしょうし――今のうちに、慣れておかないと。

あぁ、でもこれで。
どんなことがあろうとも、最低2年間は地元に居続けることが確定しました。

それまでに、資金と事業を順繰りさせて。
できれば、賞に受賞して作家デビューして――あぁ、学士入学用の願書を、手に入れないと。

……僕はもっと、先に進みます。
まだまだ、できることは、ある筈ですから。

んー、僕の結婚は。
随分先のイベントになりそうですなぁ……と言いますか、僕って結婚できるんだろうか(苦笑)。

あぁ、そう言えば僕。
中学の卒業文集に、10年後の自分への予言をしていたんですけども。

確か、研修医で独身だと、言っていたような。
――研修医ってのはモノの見事に外れていますが、独身ってのは当たってますね←ぇ

……研修医、かぁ。
本当に、医師になりたかったんだもんなぁ。

この先、僕が叶えてしまうには、あまりにも惜しい職業になってしまいましたけども。
――まぁ、医学博士になれる可能性なら、大いにありますけども←←←

んー。
割と本気、ですけどね。

……あー、うん。
何か今回のブログ記事、酔っ払いが執筆したみたいなノリですねぇ……まぁいいや。

ここ数日、アルコールを摂取していないからか。
こうやって文章を紡いでいるうちに、変な疑似体験をしているのやも――なんて。

んー。
疲れているのかな、僕。

明日あさってと、自動車教習を予約しちゃいましたけども。
まぁ、そちらは――きちんと責任を取りますか。

んじゃ、まぁ。
今回の駄文続きのグダグダなブログ記事は、この辺で〜
posted by バロック at 21:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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