ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年06月03日

おかると

最初は『日記』のカテゴリで書こうと思ったのですが。
暑さと熱っぽさと空腹により、予定変更なのです←意味不明

オカルトっぽいことを書こうと思います。
ほら、体感温度を下げるには不気味な話や恐ぁ〜い話と、相場が決まってますしっ!

……多分。
今はそんなに流行ってないんですかねぇ〜?

まぁどっちにしろ。
僕のオカルト話は、そんなに恐い話ではないんですけども。

ですがまぁ、カテゴリを『黒事実』とはしていますし。
如何にも、厨二なオカルト話を披露するんじゃなかろうかと、僕自身も思っていたりしますー

まぁ、正直な話を言ってしまうと。
今現在のバッドコンディションにより、そんな話に成り行きとしてなったとも、言えますけども。

さてと。
皆さんは、こんな経験がありませんか?

高熱を出して、横になっているとき。
看病してくれる人が何か、楽しげなことをしている。

その人に、言いようのない怒りを感じながら過ごしていたら――看病している人に、高熱がうつってしまう――と言う。
まぁ、それに対して『自分のせいだ……』と思うか『このざまぁ』と思うかは、アレですけども。

ちょっと考えれば、この経験ってオカルトですよね。
一種の呪いですよ、コレ。

……んー、いや。
この事象を心理学的側面から説明することは可能なんですけども――まぁ、それはいつか、お話するとして。

まぁ、病人からしてみれば。
看病人が楽しげなことをしていれば、何か理不尽に感じますね。

コイツも自分と同じ病状になればいいのに。
そんなことを思うかもですねぇ〜

あと、こんな話もありますね。
ぬいぐるみのお話。

――抱き枕でも、いいですよ?
まぁ、いいか……茹だるような暑さと熱っぽさと空腹で若干テキトーモードですが、すみません←

哀しみを抱えて、それをぬいぐるみを抱いてじっとしていると。
何故か、だいぶ経ってから「あれ、あのショックな話ってそうでもなかった?」みたいに思うってこと、ありませんか?

あとは。
ぬいぐるみを抱いて眠っているときには、何故か悪夢を見なかった――そんな経験は、ありませんでしたか?

んー、ライナスの毛布の観点からお話してもいいんですけども。
今回は、オカルトの方面からお話しようかなぁと。

ぬいぐるみや抱き枕が、嫌なことや悪夢を吸い取っているんですから。
当然ですね♪←

ですから、そうですねぇ。
ぬいぐるみや抱き枕がパンパンに膨らんできたら、それはかなりマズイですね。

封印、するしかないです。
さもないと――それが破裂したとき――どうなっちゃうんでしょうねぇ、フフフ←

あぁ、因みに。
このオカルト的な解釈の参考文献は、甲田学人著の『夜魔』です←

……と言いますか?
パクリ、でしょうか(苦笑)。

んー、まぁ。
何かそのうち、研究に用いることができそうなので――覚えていたわけですけども(因みにその単行本は、随分昔に売っていたりします)。

看病してくれない人にうつるってのも、何かそちらのほうで説明できそうですし。
波動の原理から言えば一発で分かるんですけども――それは学術論文にするには、あまりにもオカルトですし。

んー……本当に。
それらしい解釈が可能でも、学術的な話にできるかどうかは、難しいんですよね。

質問には、どんなモノにも返せても。
相手がぐうの音も出なくするくらいに追い詰めることも、可能ですけども。

んー……難しいトコです。
あー……本当に。

……熱い、暑い……お腹空いた……
あー、鼻も垂れますし……うむ。

今回の『黒事実』のブログ更新は、この辺でー
posted by バロック at 12:06 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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