ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2014年06月02日

実験、熱に浮かされたワタクシは何を書くのか。

2kmほど離れた内科クリニックまで、自転車を走らせたのですが。
帰ってきたら、熱に浮かされてしまって今もちょいと……気が遠いです←

そして、処方された風邪薬がいい具合に、効いています。
思考も鈍麻になって、なんか……まぁ、今回ほどブログ記事更新に向いていないコンディションって、稀だとは思うんですけども。

余計なことを閃きまして。
さてと、そんな僕はどんな文章を紡ぐのだろうか……と。

基本的に、自分を虐げるようなことをしてしまう性質ですので。
今回も、薬でぼぅっとして且つ熱に浮かされた頭で、ちょっと実験をしてみるのです。

……さっきから、タイピングをミスりまくっているので。
何だか、本当に休まなきゃならんのだなぁと思いながらの、ブログ記事更新なのです(タイピングをミスったと気付いて修正はできるみたいですが、これは平常運転ですから何とも)←

さて、そんなワタクシはどんな文章を紡ぐんでしょうねぇ……
最近、弱っていることしか書いていないので、豪傑のような文章を書きたいのですが――まぁ、無理せずにやりますか。

あー、これを書き終わったら。
斜め後ろのベッドにダイブするとしまして。

頭が呪いにかかっているような状況だからか、いつものように文章がスルスル出てこないですねぇ〜
バチッと、ヒューズが吹っ飛ぶような感覚に襲われる辺り、やっぱり休まなければならないっぽいですけども。

あー、そうそう。
僕、物理は完全に独学だったんですけども。

電気の分野は、未だに苦手だったりしますー
何か、実態を掴めないんですよね。

化学も、同じく独学なんですけども。
未だに、電池の分野は間違えます←

んー……なんだかなぁ。
何でもそうですけども、実感の持てないモノってのはどうしても、得意にはなれないですよねぇ〜

例えば、英語とか。
僕がこれを克服できたのは、某M・S先生に出会って且つ、英語圏の文化に関心を持ったからですけども。

それまでは、完全に英語が苦手でした。
そのときは――まぁ、海外留学とかも考えてませんでしたからねぇ〜

今現在は、そうじゃないですし。
一生のうちに国際公用語をマスターしたいと言う、謎の決心が付いてしまったので――やっぱり独学で、ドイツ語とフランス語をやっていますが。

まぁ……ドイツ語に関しては、心理学の分野に足を入れてしまえば、イヤでも触れることになる分野だったので……始めること自体は、苦痛じゃなかったんですけども。
やっぱり、結構難しいですね(苦笑)。

――あ、そうそう。
このブログでは、話したことはないと思うので、話そうと思うんですけども。

独学はとても大事ですし、結局のところそれができるか否かで、今後のやり方が変わってきてしまいます。
独学ができる人間は、どこまでも知識の探究ができるようになります――と言うことは一応、お伝えしておきます。

ですが、独学はやはり。
独りよがりになると、アウトです♪←

自分だけが自分だけが、他の奴等は蹴っ飛ばして踏みにじって――と言うような。
そのような独学は、皆さんはしないでください。

そのような独学は、自らをも滅ぼします。
知らず知らずのうちに虚無感に襲われて、世界公平感が保てなくなって――過激派へと、成り下がります。

……本気で言っているんですよ?
しかもこれ、僕の実体験ですし←

もしも啓発し会える仲間がいるのであれば。
その仲間を大事にしないと――さもないと、自分自身が救われないですよ?

みたいな。
僕が地元を離れたい理由には、そんなのもあったりします(後々、地元に貢献したいとは思っていますけども。だからと言って、閉鎖的なトコに留まり続けて甘んじるかどうかは話が別ですよね)。

もしも、周囲の人間がどうも、正直言ってバカに見えてくるようなことがあるとするならば。
そのときはもしかしたら――いい機会なのかも、しれないですね。

と言うわけで。
熱に浮かされたワタクシは、説教を始めるんだということが分かりました♪←

……。
……チーン、寝ます←←←
posted by バロック at 13:56 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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