ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年11月21日

デジタルデバイドな人の話

履歴書用の写真が余っているので。

何か、別の試験を受けるか。


認定心理士の申請でもしようかと。

思ってホームページにアクセスしてみたところ。


いつの間にか、電子申請を受け付けておりました。

なん……だと…………!?


それは簡単そうですね。

書類申請のみのときはなんか面倒そうと言うただそれだけの理由でスルーしてた人なので僕


と、言うわけで。

あとは、申請料さえ用意できればいいわけですな。


よーし。

気が向いたときに、地道に取り組んでみますか


……申請要件の事項とか変わってないといいな

posted by バロック at 20:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

もやもやを燃やす話

以前、某囀りサイトにて。
「男性は馬鹿な女性を好む」と言うガセネタに対しての批判を見かけたのです。

『それは、ゆるふわな女性が馬鹿という偏見に満ちた見解だ』と言った内容だったので。
本当にそうだなぁと、そのときに思ったのですよ。

確かに、男女共同参画社会化が進む過程に於いて。
女性の意見が強くなったり、男性が負けじと大きく法螺を吹いたり。

なんてことが起こるのは。
自然の成り行きで、しゃーないのかなぁと思うのですが。

実際、生物学的に男である僕にとって。
「男性は馬鹿な女性を好む」なんて嘘っぱちも甚だしいとしか思えないのですよ。

僕は、男性でも女性でも。
両性具有でもどちらでもなくても人外でも同じことですが。

頭のいいほうが、好きですよ。
……人外に頭があるか否かはこの際、放っておくとして←

だって、頭のいい人は。
ゆるふわにも振る舞えるし、キリッとさせることもできるでしょうから。

それに、生物学的観点から言うと。
生存競争に打ち勝つため、人に受け入れられやすいよう計算して%ョくなんてまぁ。

あるあるだと思いますし。
それをしないでお高くとまって「自分に誰も寄りつかないのは自分が頭のいい奴だからだ」なんて、あほじゃないかと←

なので僕はこう、思うのです。
そんな馬鹿を好きになれるわけがない、と。

……と、毒舌になってみる。
たまにはいいですよね、うん。

──え、生物学的に男性なら社会学的には違うのかって?
んー……よく分からないですね、ただ、ですね……

性別を意識した人の言動、あまり好きではないのですよ。
中性的でありたいのです、僕は。

と言う、お話でした。
ではでは、本日はこの辺で〜
posted by バロック at 20:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

ローリンなんとか

面接試験が近々あるので。
精神統一も兼ねて、メモ書きの如く。

一世一代の勝負。
と言うわけではないので、気楽に受けるといいと思います。

そもそも、僕には。
ここに就職したいとか、安定した生活を送りたいとか。

そんな欲求が、殆どないですから。
緊張する必要なんてないので、できる限りのことやってくればいいと。

そう、思うのですよ。
んー……面接、鬼門なんですけどねー

あがり症ですから。
病的なほどに。

でも──あがっても、いいやとも思いますよ。
まぁ、投げやりにならない程度に……さて。

賽は投げられた。
なーんて。
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | メモ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする