ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2019年01月28日

流行性感冒の話

インフルエンザが流行っているようですね。
できれば僕、3月まで感染したくないのですがいかがでしょう←

2月、大事な試験がいくつもありますし。
職場で僕しか行っていない業務も多いので、僕が休むと全て止まると言いますか。

実際、代わりにやる人がいないんですよね。
僕のやっていることなんて、欠伸が出てくるほど簡単なことなのですが。

僕が転職してしまったら、どうするつもりなのでしょう。
後任からの引継も全くないまま着任した僕でもできる仕事ですから、何とかなるのでしょうけども。

どちらにせよ。
事務の人間を1人は増やしたほうがいいと言うのが、僕の本音なのですよ。

いつ、誰かが永久にいなくなったときのように。
引き継ぐことのできる代わりの人間を用意しておくと言うのもまた、管理職の仕事だとは思うのですが。

どうも、自分の職場は。
管理体制が、どうにも杜撰なんですよね。

システムだけホワイトにしたところで。
形骸化してしまったら、何の意味もないと言うのに。

なんて、言ってみます。
組織心理学の観点から言えば、傍観者効果が起こるのもしゃーないのですが。

極力その影響を最小限に抑える努力をしているかと言われれば。
それが、ないのですよね。

人を変えることすらも難しいのですから。
組織を変えると言うのも、世迷言に等しいところが大きいので。

やっぱり、インフルエンザには罹患しないようにしなくては。
試験のほうを、成功させるために。
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2019年01月27日

未来観測

来週の今頃は、きっと。
……バスの中ですかね、うん←

試験があって、某都市に向かっていた筈で。
どんな面持ちで、帰還していることやら……と。

今、ふとその瞬間に飛んでみて。
あぁやったらよかった、こうやったらよかった……と思えることを、想定してみると。

大抵は。
問題集をもう1周すればよかった、とかなんですよね。

つまりは。
キリのないような反省をしているのだろうなぁと←

充分に手を尽くしても、過去のそのときにはそれがベストだったゆえ。
それ以上の施しは、間違いなくその時点では不可能だったのでしょうけども。

今日の僕よりも、来週のその時点の僕のほうが。
レベルも上がっているでしょうし、過去を振り返ると頭を抱えたくなるようなことばかりなのでしょう。

ゆえに、1週間後の風景を想像すると。
問題集をもう1周しておけば、なんて思うのかもなぁと。

ですから。
今から、そうすればよいのだろうなと思うのです。

今現在の実力のまま想像した1週間後の自分と。
もう少しだけと、実力を上げた状態で迎えた1週間後の自分は全く、違うことを思うのでしょうし。

例え、もう1周すればよかったと。
思ったとしても、その質は大きく異なるでしょうし。

とにかく、悔いのない日々を過ごすとします。
次の瞬間にこの体が隕石に吹っ飛ばされようとも──願わくば、悔いのない人生を。

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2019年01月26日

眠りの話

眠ることが怖くなることがあります。
眠ったら、二度と目覚めないんじゃないかって思うから……じゃないです←

最悪死ぬだけだ、なんて思っている僕が。
二度と目覚めないことを思慮して眠るのが怖いなんて、嘘っぱちにも程がありますよ。

そうではなくて。
それで熟眠でもしようモノなら、次の日眠れないんじゃないか……と言う。

そう言う、意味なのです。
僕の症状、主に不眠が原因なので。

物事に無関心になったり。
投げやりになったり、ですね。

自暴自棄になったりですね。
あとは、やたら攻撃的になったり……え、いつもの僕だって?

全然、違いますよん。
僕はこれでも、温厚に対処できているほうですから。

思うだけで、実際にやったりはしませんし。
脳内でスプラッタなことをしても、実際にスプラッタなことはしないので。

こうして、更新できていると言いますか。
と言いましても獄中でメルマガを発行してたホリ◯モンなんてのもいましたし、あまり関係ないのでしょうけども。

入ったことないので、分からないのです。
幼稚園児のとき、警察署の中にあった留置場なら見たことありますけども←

……え、覚えていますよ。
余程悪いことをする人が入るんだなぁと思ったので、警察官のかたに2回も言いましたもん。

──てじょうをかけることをわすれないでください。
なんて。

忘却、しないんですよね。
いつまでも記憶、してしまうので。

……閑話休題。
眠らないと、たぶん我を忘れやすくなるんだと思います。

……忘れてるじゃねぇか、と言うツッコミはなしで←
面倒ですしおすし←

たぶん、情報処理が追いつかなくなるんでしょうね。
再生も硬化も間に合わなくなったグリ◯ドかよって話ですが。

グ◯ードって人造人間がいましてね。
身体の硬質化のできる言わば『最強の盾』なのですが。

あれは、肉体を損傷した際に。
その再生をするのですが、それと同時に硬化をすることができないのですよ。

そこを攻められ続けて、負けたことがあります。
『最強の眼』を持ったキ◯グ・ブラッド◯イと言うのに←

……なんて、ハガ◯ンネタを持ってきてみる。
何やってるんでしょう、僕。

なんて、冗談すら。
不眠を拗らせると出てこなくなるので、自らの伏線すらも回収できなくなると言う←

それもあって。
1〜2年度前の『ルーン使いの言の葉』を書いていた僕は、殆ど伏線の回収ができt……いや、これ以上言いますまい。

と、言うこともあり。
眠るのが怖くなるのでした。

本末転倒だと思いますし。
ジレンマもいいところなんですよね。

眠れないと、キレやすくなるのに。
眠れると、そうなってしまうだろう僕を想像して震えると言う。

会いたくて会いたくて震えたりは、していない筈なんですが。
んー……まぁいいや。

僕自身の影に怯えずに生きるようになるために。
もう暫し、向き合う必要がありそうですね。

たぶん僕は、僕自身のことが。
いちばん、怖いのでしょうから。


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