ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2018年11月30日

ポカポカ

先週、都内に出向いていた際に。
少し乾いた冷風がなぜて涼しいと思っていたので。

これは帰るとき、気温差で地獄を見るなと。
そう思って、帰るときに着込んでおいたのですが。

地元に到着して、外を歩いて。
じんわりと汗をかい……汗?

あったか!!
なんでこんな暖かいの信じられねぇっ!!……と、なりましたとさ←

地元のほうが寒いはずですし。
着込まずに都内と同じ格好をしていたら凍えるほどでしたけども。

それでも、今回の冬は。
少し、暖かすぎるような気がします……んー、ちきゅーおんだんか?←

と、書いてみる。
……あ、そう言えば。

都内滞在最終日に。
ひょんなことで知り合った5年来の友人と落ち合っていたのですが。

彼に地元の地名を漏らすと。
それを地理で習った、なんて言われまして。

あぁ、やっぱり遠い場所では僕の近場でも地理で習う対象なのかと。
少しだけ、感慨深く思ったわけですが。

そんなこと言ってしまえば、彼の出身地のことを僕は地理で習いましたし。
僕の出身地のことも当然に習ったのでまぁ、当たり前だったかと思いつつ←

ちょっとした、異文化体験をした心地になったことは。
軽めの逸話として、ひとつ……さて、と。

なんだかやっぱり、とっても眠いのです。
本日も早めに休むとしましょう……あー

このままねむりつづけてしぬ……こともやぶさかではないが。
ねるー
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月29日

睡魔に犯されてるときの話

白髪が生えていました。
右側のほうに、薄らと。

生えたらそれなりにショックを受けるモノなんだろうかと。
周囲の様子を伺っていると、そんな予想をすること自体簡単なことだったのですが。

実際に、生えてみると。
ショックには全く思わないなぁと。

軽く、肩透かしを食らった感じになってしまって。
こんなモノか、なんて思ったモノですから。

どれだけ落胆することかと。
思っていたんだけどなぁ、と。

寧ろ、白髪を生やしたこと自体について。
面白いと、思っている自分がいるのです。

こうして、身体が朽ちていくのだろうと。
その一端を漸く、掴めたなぁと。

そう、思えるモノですから。
きっと、僕がずっと考え続けていることへの一助になるのだろうと。

そう、思うのです。
生と死≠ノついて、何かの手がかりになるとよいのですが。

……あぁ、眠い。
あまり睡魔を押し退けてまで、起きていないほうがいいですよね。

アポトーシスが、痛みも苦しみもなく。
平穏で、実りある生活ができますし、おすし←

と、言うわけで。
自我が蓮華の浮かぶ沼に沈んでおバカさんになっちゃう前に──ここで、退散しておくとしましょうか←
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2018年11月28日

ねむい

少し、眠気が。
睡眠時間は、なるだけ削れないほうがいいですね。

僕の場合、リバウンドが起こるので。
そのときが非常に、恐ろしいわけですが。

もう、よく眠る日を多めに作って。
なるべく早く、睡眠負債を返済するしかないので。

大きな借りなんだよなぁと改めて痛感します。
睡眠時間を削る、と言うのは。

……え、削れるのはって?
余計に性質が悪いですね、お金を貸すために別の金融機関から借りてるくらいに。

それを僕は、やってしまっていると言うことです。
ダメじゃん、僕←

と、言うわけで。
稼がないとですね〜……えぇ、言いたいことは伝わったでしょうか。

おやすみなさい←←←
posted by バロック at 20:00 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする