ルーン使いの言の葉

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

2017年10月28日

ねたい

あ、遅々として進んでないですね。
本日の予定。

再度オープンした大手書店に行く予定なのですが。
時間が勿体ないと洗濯を始めたりしたり『あぁこれも』と始めてしまってまだ家を出発していないと言う←

最近、こんな時間配分ミスが目立つんですよね。
睡眠時間が、足りていないのだろうか……なんて、思いつつ。

いや、睡眠時間は足りている筈。
睡眠の質が、よくなくなっているんでしょうなぁ。

なんて、思いつつ。
はて、なぜだろうなぁなんて。

ただ、それについて考えるのは沼だと。
僕はここ数週間で学習しているのでーー別のことを考えようと思いつつ。

今さっき、洗濯機の終了アラームが鳴ったので。
これから洗濯物を干して、行こうかなと……あ。

もう、夕方じゃないか。
これから洗濯物を干すとか、馬鹿なの?死ぬの?(チーン
posted by バロック at 16:27 | Comment(0) | 黒事実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月27日

逸話の逸話

では、昨日の献血のお話。
その続きを。

……えっと。
昨日は午前1時を回ったゆえ中断したのが今回はその時間を回ってから書くと言うのがおかしいなぁって自分で思いましたが。

そちらを自分で突っ込むと。
なんだか、沼だなと思えるのでーーそちらについては、置いておくとしまして←

えっと。
献血が終わったのち、タロットカード占いをしていただいたのですよ。

たまに、血液センター内で催し物をやっていることがあるのですが。
今回は、占いだったらしくて。

タロットカード占いを受付のかたから勧められた際に。
少しだけ、僕の友人のかたを思い浮かべたりもしたのですがーーこちらはまた、別の話です。

僕自身、占い自体が嫌いではないので。
であれば、せっかくのお誘いですしーーと、受けることにしまして。

だいたい、出入り口の向かいに血液センターの窓口があり、左に行くと休憩できる座席とドリンクサーバーと化した自動販売機があるのですが。
左ではなく、右に行ったところに医療用の衝立で仕切られた場所がこじんまりとして存在しているんですよねーーそこで、占いをしていただきました。

中のかたは、小柄な女性で。
目白みたいな色の和服を着た、30後半くらいの女性だったように思います。

タロットカードの装丁は、真っ黒で縦と横が4対3ほど。
少し疎覚えですが……オレンジ色のウロボロスのマークが真ん中にあって、カード全体の7割を占めていた気がします。

それを、目の前で線を描くように並べては纏めて。
2回ほど、こちらで1つの山札を3分割して……と言うことを、したのですが。

この際に、世間話をしたんですよね。
何か今後、しようとしていることはないかと。

僕は、転職しようとしていると言いました。
塾講師をしているのですが、別の業界へ行こうと考えていると。

そして何の気なしに、思ったわけです。
これは占い結果に反映されるだろうな、と。

ぼんやりと、そう思っていたら。
札を表にされたのち、崖のようなモノを見せられて言われたんですよね。

これは、一大決心をされようとしているのがそのまま出てますね。
……なんて。

僕は転職については一大決心のように実のところ思ってはいないですし。
話のネタから手札の開示結果によっていくらでも伝達内容を変えられるよなぁ、なんて僕は思っていましたね←

僕の感覚が、ドライなのかもしれないですけども。
占いなんて、信じなければ当たらないので。

……あぁ、でも。
占い師さんは、面白いことを言っていました。

本日(献血をしに行った日)より10日以降に出る求人が。
いい案件である可能性が、高いであろうと。

なぜ10日以降なのかが分からなかったですが。
それについては、僕には分からないことだなぁと割り切りつつ。

占いについて、礼を言ったのち。
何か質問がないかを訊かれたのでーー占い結果についてではなく、タロットカードについて訊いちゃいました←

なぜ、大アルカナに悪魔がいるのに天使がいないのかとか。
15世紀にスペイン、その後はオランダ、19世紀にイギリスですか……世界最強のときはそう言った魔術についての需要も高かったんでしょうか、とか←

今思えば、迷惑な相談者だったと思いますが。
だって、気になるんですもん、うん←

なんて。
それから、占い師さんから名刺を戴いてしまったのですけども……自分の師匠が元予備校講師で占いもやっている人だったからいい求人や過去問も揃えていると。

いや、だから別業界への転職希望だっちゅーに←←←
なんて思いましたが、いちおう突っ込まないで済ませましたよっ……なんて。

ゆえに、結論。
占い師に必要なのは、占い結果を信じさせるだけの信憑性を伝える話術とカリスマ()

……ちーん。
僕も、話術を、磨かな、くて、は。
posted by バロック at 01:33 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

逸話

献血のお話。
ちょっとした余談ですが。

献血しに行くとき。
大抵の場合は、自転車を漕いで行くのですが。

道路状況が悪い上に交通マナーがけしからん人が跋扈する場所を通ってくるからか。
到着し次第血圧を計ったりするとーーいつもより高めで、出たりするのですよ。

あと、脈拍も110を超えていたりして。
すっごい早いですね、なんて看護師さんから言われるわけですけども。

実は毎度、自転車で来るので……なんて言うと。
すぐさま、脈拍については納得していただけるのですが。

ここだけの話。
僕の脈って常に100前後なんですよね←

なんて。
あと、常に低血圧ではあるので。

自転車を漕いできて、他の人と同じくらいの血圧になる程度ってだけであって。
普段は最高血圧が、100行くか行かないかでして←

それにしては、いざカウチに座って献血に臨むと。
僕の血管はぷっくりと膨らんでくるのでーー実は凄まじい高血圧で献血センターの機器が故障しているんじゃなかろうか、なんて思うわけなのですが。

あまり、血圧と血管の浮き具合には関係がないと言われるので。
あぁ、そうなんだと納得しておくわけなのですけども。

そう、ぷっくりと血管が膨らんでいる状態でいいことと言えば。
成分献血に臨んでいるとき、吸血したり元に戻したりと言うことが起こる際に……痛みなどもなく、それが終わることなのかなぁと。

何となく、思うわけですが。
じゃあ悪いことはあるのかと言えば。

僕にとっては、特にないのですが。
献血用のカテーテルを看護師さんが抜く際に、腕に血が飛び散るんですよね。

軽く、5滴分ほど。
そうすると、処置を施してくださった看護師さんが『ハッ』とすると言う。

いや、ヒヤリハットではないですよ看護師さん。
僕の血液が暴れちゃってごめんなさい、なんて思うのですけども。

カテーテルを挿すときのかたと、抜くときのかたが異なる際に。
後者のかたにとって、これは心臓に悪いんだろうなぁ……なんて、思うわけでして。

そればっかりは、申し訳ないなぁって思うのです。
うん、本当に。本当ですってば←

で、話を進めますと。
それから再度、血圧を測定するのですが。

そうすると、大抵は最高血圧が80行かないんですよね。
超低血圧もいいところ、なんですけども。

飲み物何にしますか、なんて真っ先に訊かれるので。
緑茶ください、なんて言うわけですけども←

別に、最高血圧が80行かなくても普通に動けるんじゃないかな。
なんて思いつつもーー僕だけの特殊感覚な気がしないのでもないので、文句は言えず。

なんか、そればっかりは。
異常体質で申し訳ない、なんて思いつつ。

その後に実は、占い師さんに今後の運勢を占っていただいたりしちゃったのですが。
いま時計を見ると、午前1時を回りそうなので……ん。

また明日、続きを書くこととします。
次回、お楽しみに←
posted by バロック at 01:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする